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有機肥料と尿素肥料の施用量がスイートコーン(Zea mays Saccharata Sturt.)の成長、生産、葉の色素に与える影響

PENGARUH APLIKASI PUPUK ORGANIK DAN DOSIS PUPUK UREA TERHADAP PERTUMBUHAN, PRODUKSI, SERTA PIGMEN DAUN PADA TANAMAN JAGUNG MANIS (Zea mays Saccharata Sturt.)

Ade Yulistiani

Urban Farm DB の要約

2016年12月から2017年3月にかけてインドネシアのラブハン・ラトゥで実施された本研究は、有機肥料と尿素肥料の施用量がスイートコーンの成長、生産、葉の色素に与える影響を調査しました。3反復の2x4要因ランダム化ブロックデザインを用いて、有機肥料(鶏糞15トン/haとバイオマックスグローバイオ肥料20ml/l)と尿素肥料の両方が成長、生産、葉の色素を増加させることを発見しました。有機肥料の施用により区画生産量が18.57%増加し、有機肥料の追加は最大区画生産量を得るための最適な尿素施用量を278.5 kg/haから236.9 kg/haに減少させました。