データベース収録論文2021·Germany
ナチ期における住宅・集落建設の実践―ブレスラウを事例として
Practices in building housing and settlements in the Nazi era. Case study: Breslau
Störtkuhl B.
Architectus, No. 3(67), pp. 25–37
Urban Farm DB の要約
ワイマール末期の危機策に起源を持つ自力建設のライヒスハイムシュテッテン(国家郷土住宅)が、ナチ住宅政策の中核となり「ドイツの土への再定着」を掲げた過程をブレスラウを通じ分析する。
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