ジンバブエのアーバンファーム
ジンバブエの市民参加型アーバンファームを3件収録しています。各事例は運営主体・土地の使われ方・出典まで記録しており、出典のない事例は載せていません。
その他
1988
ファンビザナイ・パーマカルチャー・センター(ハラレ)
ZWHarare, Zimbabwe
ジンバブエの首都ハラレ郊外で30年以上にわたりパーマカルチャーと有機農業を教えてきた草分け的センター。都市・近郊の菜園から農村まで、国内のほぼすべての関連プロジェクトに影響を与えたとされ、気候変動に強い都市近郊農業の担い手を育てている。
有機資源循環コンポスト食育+2
fambidzanai.org.zw+2
コミュニティガーデン
グリーン・ハット・トラスト(ブラワヨ)
ZWBulawayo, Zimbabwe
ジンバブエ第二の都市ブラワヨで都市農業と緑化を進める団体。コミュニティ苗床と農民協同組合を育てる
コミュニティ生物多様性食育
greenhut.org
コミュニティガーデン
2016
シムニェ菜園(ジンバブエ・ブラワヨ市エントゥンバネ地区)
ZWBulawayo, Zimbabwe
ブラワヨ市エントゥンバネ地区の住宅地にある共同菜園。市議会が確保した土地とボアホール、地元議員が加えたソーラー発電を土台に、50人の住民が畝を分け合って野菜を育てる。都市の郊外住宅地で「市が土地と水を用意し、住民が運営する」形の役割分担が続いている例。
コミュニティ食育福祉
cityfarmer.info
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