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屋上運営中開始 2016

日本橋みつばち倶楽部

Tokyo, Japan · 運営: 三越伊勢丹(日本橋三越本店)

概要

東京・日本橋の三越本店屋上で2016年3月に始まった都市養蜂。営利企業(百貨店)が自社ブランディングとして都市の生態系と地域の食文化をつなぐ代表例。

市民の参加

百貨店主導の都市養蜂プロジェクトとして、関係者が採蜜に参加。採れた「日本橋のはちみつ」は専門店ラベイユで販売され、人気菓子ブランドとのコラボ商品に展開。

運営・収益モデル

百貨店の地域ブランディング/CSR。はちみつの自社販売・商品開発で街の魅力発信に活用。

成果・社会的インパクト

2023年で採蜜8年目。都市養蜂を百貨店の街づくり・商品開発に結びつけた。

土地・運営形態

自己所有

自社百貨店ビルの屋上を活用。

作物

  • honey

規模

日本橋三越本店 新館屋上に巣箱8箱。

出典(2)

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