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隙間スペース運営中開始 2014

JR中央線高架下「ののみち」コミュニティガーデン

Tokyo, Japan · 運営: NPO法人 birth × JR東日本

概要

JR中央線高架下の都市空間を、環境NPO birthとJR東日本が市民参加のコミュニティガーデンにした事例(2014年〜)。鉄道高架下の隙間を市民の農・緑に活かすパターン。

市民の参加

市民参加型のコミュニティガーデンを高架下に整備し、季節ごとのイベントを実施。

運営・収益モデル

鉄道会社(JR東日本)の高架下空間を、環境NPOが市民参加で運営。鉄道インフラの隙間活用。

成果・社会的インパクト

鉄道高架下の隙間空間を地域の緑とコミュニティに転用するモデルを示した。

土地・運営形態

使用許可・占用許可

鉄道会社所有の高架下空間を、利用協定のもとNPOが運営。

作物

  • vegetables
  • herbs
  • flowers

規模

JR中央線 武蔵境〜東小金井の高架下「ののみち」沿線に2か所のコミュニティガーデン。

出典(1)

本データは下記の公開情報・公式サイト・研究をもとに整理しています。

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