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きせつのこみちグリーンガーデン(川崎)

Kawasaki, Japan · 運営: 川崎市(地域団体運営)

概要

川崎市の都市計画道路予定地(約640㎡)を、道路事業が本格化するまで地域が緑地・菜園として暫定活用する事例。行政の予定地を市民が一時利用するパターン。

市民の参加

事業化までの間、地域団体・市民が花壇・緑地・菜園的空間として維持管理。

運営・収益モデル

都市計画道路予定地を、事業本格化までの暫定オープンスペースとして地域が活用。国交省『低未利用空間の暫定活用』事例集に掲載。

成果・社会的インパクト

道路予定地の暫定オープンスペース化のモデルとして国の事例集に収録。

土地・運営形態

使用許可・占用許可暫定利用

都市計画道路予定地(公有地)を事業化まで暫定利用。

作物

  • vegetables
  • flowers

規模

640 m²都市計画道路予定地 約640㎡の暫定利用。

出典(1)

本データは下記の公開情報・公式サイト・研究をもとに整理しています。

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