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こども食堂と連携した地域における食育の推進(農林水産省)

Nationwide, Japan · 運営: 農林水産省 (MAFF) and local kodomo-shokudo / community partners

概要

農林水産省がまとめた、こども食堂と地域・農園が連携して進める食育の事例集に基づく取り組み。各地の食堂が畑や収穫体験、地元農家と結びつき、子どもが栽培・収穫・調理・共食を一体で体験する。食の循環や地産地消、食品ロス削減を子どもの居場所づくりと結びつけている。

市民の参加

各地のこども食堂が農園・収穫体験や地域農家と連携し、子どもが野菜づくりから収穫・調理・共食までを体験する。農水省が好事例を収集・発信。

運営・収益モデル

こども食堂は寄付・ボランティア・自治体連携で運営。農水省が事例集や情報発信で支援する非営利モデル。

成果・社会的インパクト

全国規模で好事例を共有し、こども食堂を食育と地域連携の拠点として位置づけている。

作物

  • seasonal vegetables
  • rice
  • leafy greens

規模

National program; case collection covers many local children's cafeterias linking gardens, harvest and meals

メディア掲載(2)

出典(2)

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