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空き地運営中

サンパウロ・都市農業ネットワーク

São Paulo, Brazil · 運営: São Paulo City Government / NGO partners

概要

サンパウロ市が 2,600 以上のマッピング農業サイトを支援。学校菜園 1,000 以上を含む。バイオ投入材、機械、トレーニング、投資支援を提供。

市民の参加

市民参加型。2,600以上の農業サイトを市内に拡大。

運営・収益モデル

公的支援。バイオ投入材、土壌改良材、機械へのアクセス、トレーニング、投資支援。

成果・社会的インパクト

食料生産増加、学校での食育推進、コミュニティの栄養改善、若年層への機会創出。

土地・運営形態

その他

作物

  • vegetables
  • fruits
  • herbs

規模

2,600 mapped agricultural sites including 1,000+ school gardens

メディア掲載(1)

出典(1)

本データは下記の公開情報・公式サイト・研究をもとに整理しています。

関連する事例

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暫定利用2020

チェンマイ・アーバンファーム(メーカー運河コミュニティ菜園)

THChiang Mai, Thailand

コロナ禍のなか、地元の建築事務所ジャイバーン・スタジオが主導する「プロモーター」グループが、住民や市民団体と協働して州有の遊休地を包摂的な公共空間と食料生産の場に変えた事例。脆弱な住民の食料安全保障・栄養改善・自給的生活を目指す。

コミュニティ食育福祉+2

link.springer.com+2

空き地
2004

シダーデス・セン・フォーミ(飢餓のない都市)

BRSão Paulo, Brazil

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食育福祉コミュニティ+1

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コミュニティガーデン
1973

Pパッチ(シアトル市民農園)

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1970年代に始まったシアトル市の公営コミュニティ菜園制度「Pパッチ」。市内各地で市民が有機的に野菜を育て、各園の「Giving Garden」で育てた作物をフードバンクに寄付する仕組みが根づいている。

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コミュニティガーデン
2009

せせらぎ農園(まちの生ごみ活かし隊)

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「生ごみは宝だ」という市民が集まって始まった、東京都日野市のコミュニティガーデン。約200世帯の生ごみを回収・堆肥化し、無農薬で野菜や花を育てる食の循環型農園で、新保奈穂美の2021年・2024年の論文で運営とガバナンスの事例として詳細に分析されている。

コンポスト有機資源循環食品ロス+4

acsess.onlinelibrary.wiley.com+3

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