カンパラ都市農業イニシアティブ
Kampala, Uganda · 運営: Kampala City Council, Community Groups
概要
ウガンダの首都カンパラは、1970~80年代の経済危機以来、都市農業が定着した都市。2023年時点で、消費食糧の95%が地域内生産。都市農業は輸入食品の約2倍の食価値を生成し、食糧安全保障の基盤となっている。
市民の参加
1970~80年代の経済危機以来、都市農業が定着。2023年時点で、カンパラの食糧95%が地域内で生産。都市農業は輸入品より2倍の食価値を生み出す。
運営・収益モデル
市民・家族農業による自給体制。インフォーマル市場での販売。
成果・社会的インパクト
食糧安全保障の確保。地域経済の活性化。農業危機対応の実績。
作物
- vegetables
- staple crops
規模
95% of city food produced locally (2023)
出典(1)
本データは下記の公開情報・公式サイト・研究をもとに整理しています。
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